2010 年 10 月 5 日
地元の新聞記事によると冬の使者コハクチョウが3日、阿賀野市の瓢湖や新潟市の福島潟、佐潟で今シーズン初めて確認された。瓢湖、福島潟では記録上最も早かった昨年より2日遅く、佐潟は最も早い。・・・・
ハクチョウはシベリア地方に生息し、秋になるとエサを求めて日本に渡る。新潟市周辺には例年、10月10日前後に飛来する。瓢湖管理事務所によると、瓢湖では11月20日過ぎに飛来のピークを迎え、5、6千羽がやってくる。(新潟日報記事より) 冬の使者かぁ、そういえばあのきつかった夏の記憶が少しずつ薄れてきています。冬=雪の新潟ですが、スキーや温泉、美味しいものもたくさんあって冬の楽しみ方もいろいろです。よし!
3連休には瓢湖に行って白鳥さんにご挨拶してきましょうか